カート
ユーザー
絞り込む
カテゴリー
コンテンツ
  • ホーム
  • 間違いだらけの薪ストーブ&煙突掃除

間違いだらけの薪ストーブ&煙突掃除

普段、薪ストーブの煙突掃除はどのようにしていますか?

1. 煙突掃除の専門業者に依頼している
2. ホームセンターで買ったブラシで掃除している
3. ほとんど何もしていない…

1. 煙突掃除の専門業者に依頼している

煙突掃除の専門業者に依頼しているという方、ちょっとお金がかかりすぎていませんか?費用は業者によっても幅がありますが、1回あたり25,000〜50,000円程度。しかも、毎年のように高額な煙突掃除費用が発生してしまいます。
もう一つの問題は、そもそも掃除を依頼できる煙突業者が少ないこと。手間や時間がかかる割に儲けが少ないことも一つの原因ですが、信じられないことに「購入した薪ストーブ店に煙突掃除を断られた」という声も多数あります。
薪ストーブを使う限り、半永久的に煙突掃除費用が発生し続けます。薪も含めて維持費用の高さに、もう使わなくなったという薪ストーブユーザーも少なくありません。

2. ホームセンターで買ったワイヤーブラシで掃除している

ブラシを使って自分で薪ストーブの煙突掃除をしている方、もしかして「ワイヤーブラシ」を使っていませんか?ワイヤーブラシは煙突の筒の内径と煙突トップの内径が違うため、煤(すす)やタールが一番たまりやすい煙突トップが掃除できないのです。煙突トップの掃除には、屋根に上がって煙突トップを外す必要がありますが、当然一般の方が屋根に上るのは大変危険です。自分で掃除するのは困難であり、大変な危険が伴います。
また、ワイヤーブラシを使用し続けると煙突内の表面が傷つきます。煙突の寿命を縮めてしまう可能性もあるため、安価なワイヤーブラシは使わないことを強くオススメします。

3. ほとんど何もしていない…

薪ストーブの煙突に対して「特に何もしていない」という方、いませんか?現実として、決して少なくないのです。
最悪のケースとして「煙道火災」で家が火事になります。煙突詰まりによる「一酸化炭素中毒」も、充分に起こりうる現象です。
薪ストーブの燃焼効率が低下することはもちろん、薪ストーブや煙突の寿命も縮めてしまいます。薪ストーブの煙突は毎年のメンテンスが必須!何もしていない方は今すぐ、掃除を行ってください。そのまま使い続けるのは非常に危険です。

今の日本の煙突掃除方法は、
本当に問題だらけ!
だからこそ
「自分で煙突掃除ができること」

そして
「プロ以上にキレイに掃除できること」

重要なのです。

ロッドステーションで、煙突掃除は「セルフメンテナンス」ができる時代に!
それでもまだ、高額なお金を払って業者に依頼し続けますか?

ロッドステーション(Rodstation) スターターセット

58,000円から(税抜)

※ 専用バッグは別売となります

製品情報・価格

「ロッドステーション」および「パワースィーピング」は商標登録されています。
・「ロッドステーション」商標登録番号 : 第6133734号
・「パワースィーピング」商標登録番号 : 第6133733号
「パワースィーピング・ロッドステーション」は当ホームページの限定販売商品です。
類似品・粗悪品にご注意ください。

警告! 薪ストーブ難民・煙突掃除難民、年々急増中!

今の日本で薪ストーブを維持するには
“リスク”と“コスト”がかかりすぎる

今の日本において、煙突掃除に限らず、薪ストーブを維持するには大変な“リスク”と“コスト”がかかります。毎年、薪ストーブを導入する人は増えています。しかし、なんと!同じくらい薪ストーブを使わなくなった人も増えているのです。憧れだったはずの薪ストーブがホコリを被っていたり、家の中が全然あたたまらなかったり、業者がアフターフォローをしてくれなかったり…「薪ストーブ難民」「煙突掃除難民」と呼ばれる薪ストーブユーザーが急増しているのが今の現実です。
薪ストーブ難民を救うため、薪ストーブにとって優しい環境をつくるため、煙突掃除ブラシはもちろん、様々なツールや解決策をご提案して参ります。